消費者目線で再現性に問題のある情報商材の検証と副収入につながる商材を幅広くご紹介します  ~副収入を得たい方必見~

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カテゴリー:◇エッセイ◇

左近のここだけの話
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プロフィール

左近

Author:左近
はじめまして、左近と申します。

本業の傍らにオークションを始めたのがネットビジネス参入のきっかけです。

勿論、はじめから上手くはいかず数え切れないほどの困難や失敗に遭遇も
めげずにコツコツと努力を重ねてきました。(意外と努力家です)


近頃は社会情勢も不安定で先行き不透明な世の中です。
格差社会とも言われており一生懸命働いても報われないことも多く
難しい世の中になったと痛感しています。


そこで、少しでもゆとりある生活が出来るためのお手伝いを
させて頂きたくこのブログを立ち上げました。

日々、皆さんのお役に立つような情報を発信していきますのでご期待ください。

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道路冠水時の車での緊急突破方法

左近です。



北関東を中心とする大雨により常総市で

鬼怒川が決壊して大災害になりました。



今回鬼怒川決壊により被災された方には

心よりお見舞いを申し上げると同時に

一日も早く普通の生活に戻れるよう

心より願っています。



さて今回決壊した常総市ですが、

私も縁が深い地域になります。



30年前宇都宮市に住んでいた際、

友人を送りながら当時の石下町、水海道市を

走る国道294号線は慣れ親しんだ道であり、

今回も決壊の一報を知ってから

事態の推移を見守っていました。





今日は今回のような大雨や台風の中継で

冠水した道路に車が走る映像が流れますが、

その危険性について触れたいと思います。



基本的に車のタイヤの半分が隠れる冠水時では

ハンドルの自由が利きにくくなります。


私も誤って冠水した道路に浸入した経験がありますが、

基本的に車が外部からの抵抗で進まなくなりますし、

ハンドルを固定していても意図しない方向へ

進みやすくなります。



結果的に

低速でもハンドルを取られた状況になり、

道路脇の側溝や田んぼへ転落する事態が起こります。



誤って冠水路に侵入した場合には

ギアをATならばLレンジ、MTならば1、2速を使い

エンジンを高回転のまま一気に突破します。



突破後は低いギアのままブレーキングを繰り返して

ブレーキドラムに入った水を摩擦熱で飛ばします。

これを行わないと、

ブレーキが効かない状況を引き起こします。

同時にマフラーから入った水を飛ばします。



ただ車がバンパーまで冠水している状態であれば

侵入は避けてください。



エアークリーナーから水を吸い込んで

ウォーターハンマーを起こしてエンジンブローします。



ウォーターハンマーはピストンが水を圧縮し

ピストンとクランクシャフトをつなぐ

コンロッドが曲がり、最悪折損してしまい、

コンロッドがエンジンブロックを突き破る

というエンジントラブルです。



冠水時の致命的トラブルはこれにとどまらず

電装系の水侵入によるショート、

ドアと車体の間にあるウェザーストリップ(ゴム枠)からの

車内への水の浸入など挙げればキリがありませんが、

冠水車は基本的に水没扱いになります。



水没扱いになれば

査定額は激減して中古車としても価値がなくなり

基本的に廃車となります。



基本的に冠水している状態では車を使用しない

帰宅がという方は会社に泊まった方が安全です。






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近年の少年少女について思うこと

左近です。



今日はエッセイです。



先日岩手県矢巾町の中学2年生の男子生徒が

自ら命を絶つという痛ましい事件が起こりました。



この男子生徒は4月からいじめに遭い

最悪の終焉を暗にほのめかして必死に担任の教師に

訴えていたことが聞き届けられず

最悪の選択をしてしまいました。



大津の男子中学生といい、川崎の中学生殺害といい

佐世保や名古屋の殺害事件にしても

近年の少年少女は凶悪化している印象が拭えません。



先日の某テレビ局の討論番組では

少年法適用の年齢引き下げについて討論されていましたが

反対論を訴える人もいました。



中年世代の人間はいじめがあっても

喧嘩に至って相手が出血すればそこで終わりであったのが

現在では相手が死ぬまで手を抜かない

傾向にあるようです。



私の世代では週に一度は道徳の授業があり

担任の先生が事の善悪について児童に話し合いをさせる

時間が必ずありました。



こうして私の世代では悪いことをすれば

学校の先生や親はもちろん、

近所の怖いおばさんやおじさんに叱られる

環境にあったわけですが、

現在はそうした怖い存在が当事者に移っているわけです。





学校の先生は今やブラック企業並みの

過酷な労働環境下にあるとも言われ、

自分の受け持つ児童生徒はもちろん、

モンスターペアレントと呼ばれる異質の親の面倒まで

見るとも言われています。



過酷な労働環境下でいじめを見過ごす、

SOSを訴えている児童や生徒の悲痛な叫びを

めくら判で流してしまうとも言われています。



そもそも

今のITが先行した情報社会で様々な情報が

児童生徒の目に入って来ます。

児童生徒は何が正解で不正解なのか

自力で判断する能力が欠如しているとも言えます。



ネットでいじめの情報が書かれていれば

いじめを否定するのではなく、

むしろ

他の人間を超えてやろうと考えていてもおかしくない

そんな状況であると考えます。



ネットでの悪口の書き込みはいじめの始まりで

いじめが表ざたになっても

自分たちは表ざたにならないようにやる方法を

考えていてもおかしくはないでしょう。



テレビでいじめが起因して自殺した報道があっても

後を絶つことがないのは道徳の欠如でもあります。



学校の道徳について否定的考えを訴える弁護士もいます。

思想の自由を保証されているわけですから

どういう考えを持つのかは自由です。



ですが、

人間が人間らしく人生を過ごすための

最低限のルールを教えるのが道徳だと思います。



悪いことをすれば必ず自分に返ってくる

法を犯せば法によって処罰される

当たり前のことがわかっていない人間を量産しているのが

現代の社会だと思います。





人間として生まれた以上は

人間らしく人生を全うしたい

そんな願いも否定されているのが現代の風潮だと思います。



願わくば今回亡くなった男子中学生の魂が

争いのない涅槃にたどり着くことを祈らずにはいられません。



合掌・・・








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交付金着服の疑いを調べていました

左近です。



ここ数週間とある使途不明金について

個人的に調査をしていました。



世間一般からすれば小銭に該当するものですが、

これが長期間続けば莫大な金額になります。





いったい何を調べていたのか

ということですが、

「老人会に対する自治体からの交付金」

の行方についてです。



表だって公金横領はニュースになる場合もありますが、

大半は土地の有力者に揉み消される

運命になっています。



実際のところ

近年はインターネットの普及で

老人会や自治会費の横領や着服というキーワードで

検索すれば山のように出現します。



中には横領で逮捕者も出ていますが、

それは氷山の一角にすぎません。





左近が調べていたのは

とある地方都市で市町村から交付される

老人会への交付金が自治区でピンハネされている

という噂から個人的に調べていました。



確かにその市町村は自治区に対して

年間数万円の交付金を支給していましたが、

その用途は社会福祉全般に対する用途で

老人会に特定したものではない、

むしろ老人会にその大半が使用されていたのであれば

適正な会計処理がなされていたとも言えます。





ところが

この調べていた途中で交付金以外にも

市町村の老人会の連合会の会合の席で

現金手渡しによる交付金が2種類存在し、

そのうちの1種類は会計処理されておらず

行方不明になっていました。



現金手渡しによる交付は数十年前から行われており、

その時から一切帳簿に乗ることなく

行方不明になっているようです。



市町村にその受取証の存在を確認しましたが、

呆れることに受取証の存在すらない状態で

一般市民からしてみれば

税金を現金手渡しでばら撒いていたわけです。



この先は足を踏み入れる領域ではない

と考えてその場を離れましたが、

胸算用で行方不明になった総額を計算すると

軽く2千万円は超えます。





老人会というどこにでもある集まりですが、

老人会費の着服というのは珍しいものでもありませんし、

帳簿に乗らずに消え去ったお金が

地域の福祉のために使用されていることを

願うばかりです。



都市部に行けば老人会の存在すらなく、

こういった地域のコミュニティーでも

ちゃっかり者はいて、

一度行ったものは後戻りできなくなる

運命にあるといえます。



悲しいかな人の性というものを

感じざるを得ません。


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「顔役」 昭和回顧録 エッセイ

左近です。




今日は趣向を変えてエッセイです。

日夜パソコンに向かってお金を稼ぐことから離れて

昭和に戻ってリアルなお金稼ぎを

回顧したいと思います。





昭和の時代には「パソコン」があるはずもなく

計算の主役は「そろばん」であり、

「電卓」でもあった時代です。



実際にお金の計算となると

「道具」を使うよりも「頭」で計算する方が

手っ取り早い時代でもありました。





どこの街にも「顔役」という人がいて

街のいざこざをとりまとめて

手を打つ役の人がいます。



その「顔役」は警察でもなく、

組関係者でもありません。



「顔役」となる人は

生まれてからその地に根を下ろし、

その街でお金を稼いで

その街にお金を落とす人物です。



私の知っている「顔役」は

「沼津の顔役」で今は故人です。





港町で漁師も多く、組関係者も多いのが沼津です。

その街の漁師が良く集っていたのが鉄火場で

「チンチロリン」が盛んな時代でした。





沼津という街は極○会系の総本部、

稲○会系の組事務所、

的屋上がりの三○連合の三つが

しのぎを争い言わば水争いを行っていた地です。



広島や福岡が組関係の抗争で有名ですが、

当時は沼津が東の火薬庫と呼ばれており、

「チャカ持って来い!」の怒鳴り声は

珍しいものでもありませんでした。



この街には色々な人がいて

気の荒い漁師に加えて、

夜の酒場、酒場に付き物の立ちんぼ、

昔からの伊豆という観光地ということもあり、

夜ともなるとちょっとした賑わいのある街です。



現在はすっかり寂しくなった印象がありますが、

その昔は夜出歩くと恐ろしいイメージがありました。



酒場に加えて気の荒い漁師町で、

博打が好きな人も大変多く、

パチンコ屋よりも裏社会で行われる

「チンチロリン」が盛んでした。



鉄火場に付き物なのは「イカサマ」で

図っただの、図られただのという話は

日常茶飯事でその都度「顔役」が間に入って

事を丸く治めたものでした。



「顔役」も好きで鉄火場にいるのではなく

何より「町の人を守る」意味合いが大きいのです。





人の動くところには金も動き、

金の動くところには金に群がる構図は

今も昔も変わりません。



「顔役」は警察や行政にも顔が効き、

裏社会の人間にも顔が効かなければなりません。

事が公になって騒ぎになる前に事を丸く治める

器量と度量が問われる存在です。





私自身が30年も前の事ですから時効ですが、

鉄火場へ聖徳太子様の「帯封」を持って行ったのは

一度や二度ではありません。



「顔役」も博打をするのは、

裏社会の人間に利益を与えて

「事を取り持つ関係を良好に保つ」

意味合いが強かったように思えます。



正直、

「顔役」の博打好きは生まれ持ったもので、

パチンコ、徹夜の賭け麻雀は当たり前で、

伊東競輪だの、静岡競輪だの、浜名湖競艇だの

平和島競艇だの、大井競馬だの、府中競馬だの

一緒に連れ回された記憶しかありませんが・・・。



「顔役」は博打のセンスは一流で

戦闘に負けても戦争に勝つという

言葉が当てはまります。



平和島競艇で最終レースに有り金をつぎ込んで

飛ばした挙句、帰りの電車賃まで飛ばして

沼津から東京の大森駅まで迎えに行ったこともあります。



夜遅く土砂降りの中、傘もささずに立ちすくみ、

「100万やられただよ!」と話していましたが、

懲りずに翌日も果敢に挑み500万勝ってくる人でした。





気前も良く気風のいい裏社会の人ではないが

地元に根を下ろして地元の人を陰で支える

義理と人情に厚い人でもありました。



この「顔役」に最期まで言われていた言葉が

「義理を欠くことするじゃあにゃあぞ!」

「義理欠いたら、人間生きて行けにゃあよ!」

という言葉です。



私自身度量の大きい人間ではありませんが、

「顔役」の言葉をかみしめながら生きています。





私のもとから商材を購入された方へは

お手伝いを惜しみません。

購入された方とはこれも「ご縁」だと思います。



躓きそうになったら遠慮なくご質問いただければ

と思います。

成果を出すために共に共通の課題を共有したい

というのが私の願いです。


sakon180sx@outlook.jp

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3.11

左近です。



3月11日を迎えました。

4年前の3月11日の午後2時46分には

私は息子の学校の卒業式があり、

ちょうど帰るために車に乗り込もうとした時

用務員のおじさんがボイラー室から

ミシミシ音がすると行って出て来たところで

大きな揺れに遭遇しました。



思えば幼少時に秋田に住んでいた頃

十勝沖地震に遭遇し、

祖父に抱きかかえられて裏庭に飛び出した

思い出がありましたが、

経験した事の無い揺れに恐怖を覚えたのは

4年前の3月11日が最初です。



大きな揺れが収まるとけたたましいサイレンが鳴り響き、

これは尋常ではない事態が起こったと悟りました。



もう一人の息子が自宅に一人でおり

安否が心配だったのですが、

普段は10分で帰れる距離でありながら

事態の重大さに家路を急ぐ人が道をふさぎ

30分以上かかって家にたどり着きました。



幸い停電していなかったためにすぐにテレビをつけると

そこには幾重にも連なり陸を目指す大津波の上空からの映像でした。



「これから大変な事が起こる」

岩手の釜石には年老いた伯母がおり、

家は魚市場から300メートル程度しか離れていません。

この瞬間伯母の命は諦めていました。



これから停電も起こるし、あるだけの懐中電灯を集めて

夜に備えましたが、テレビから入る情報は

三陸を中心に津波による犠牲者の未確認情報だけでした。



とりあえず何が起こるかわからない理由から

食料だけは確保する意味でスーパーへ向かいましたが、

皆考える事は同じで、すでにスーパーの

食料の在庫は底を突いた後でした。



時間を追うごとに入ってくる情報は

被害の甚大さをより深刻にする情報で

何度も襲ってくる余震とこれからわかってくる

被害の情報を聞くためにテレビに噛り付いて

夜を明かしたことが鮮明に覚えています。




思えば阪神大震災の後に大阪へ行った時、

疲れをほぐしてもらうために呼んだ按摩の

お婆さんが話していたことを思い出しました。

「あの日の前の晩は月が大きくて

普段は暗い夜道も月明りで明るかった。

何より夕方の月が気味が悪い程赤かった。」



3月10日の月も思えば赤く大きな月でした。

「赤い月を見たら天変地異に備えなさい」

という大阪のお婆さんの言葉が頭を過りました。



かつて経験した事の無い大地震に加えて

全てをさらった大津波の映像は忘れることが出来ません。

むしろ語り継がれて後の世に来るであろう

大地震に備える必要があるのではないでしょうか。



あの日多くの命を奪った海に罪はありません。

むしろ海から受けていた恩恵に

人々が感謝する念をいつの間にか忘れていた

自然からの警鐘であったようにも思えます。



これからも甚大な自然災害は起こるでしょう。

4年前の3月11日の記憶が忘れられないよう

また同じ時間に亡くなった方に手を合わせずにはいられません。



合掌




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